2/12(月・祝)14:00-16:00「学校ACE~成人期への深刻な影響を知る~」開催

学校ACE ~成人期への深刻な影響を知る~

ひきこもりと学校での体験の関係は?学校における傷つき体験『学校ACE』とひきこもりの関連を、子どもの発達科学研究所 主席研究員 和久田学が科学的に証明。

セミナー名学校ACE ~成人期への深刻な影響を知る~
日時2024年2月12日(月・祝)14:00~16:00(予定)
場所オンライン(Zoomウェビナー)
※録画配信あり。参加URLはお申込完了後にお伝えします。
参加費一般:1,100円(税込)
メルマガ会員:300円OFF子どもの発達科学研究所メールマガジン登録
賛助会員:無料子どもの発達科学研究所賛助会員お申し込み
定員750名(先着順、要事前申込)
プログラム
(予定)
14:00~開会:挨拶 和久田学 (公益社団法人 子どもの発達科学研究所 主席研究員)
14:05~第一部:研究報告「学校ACEの衝撃 ~研究結果からわかること~」和久田学
14:45~第二部:特別講演「子どものウェルビーイングをつくるもの-傷つきとレジリエンスの視点から-」山口有紗先生(小児科専門医・子どものこころ専門医・公衆衛生学修士)
15:30~第三部:特別対談 山口有紗先生×和久田学
16:00閉会
受講特典学校ACE特別冊子(PDF)をプレゼント
※配信終了後からダウンロード可。詳しくは事務局よりご案内いたします。
受付締切申込締切:2月12日(月)正午
※当日参加は定員に達し次第受付終了。
※録画配信のみの申込は当日14時まで受付。
詳細・お申し込みお申し込みページ(Peatix)
ゲスト

山口有紗(やまぐちありさ)
小児科専門医・子どものこころ専門医・公衆衛生学修士

高校を中退し大学入学資格検定に合格後、立命館大学国際関係学部を卒業、山口大学医学部に編入し、医師免許取得。東京大学医学部附属病院小児科、国立成育医療研究センターこころの診療部などを経て、現在は子どもの虐待防止センターに所属し、地域の児童相談所や一時保護所での相談業務などを行なっている。
国立成育医療研究センター臨床研究員、内閣官房こども政策の推進に係る有識者会議委員。こども家庭庁アドバイザー。ジョンズホプキンス大学公衆衛生学修士。